スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エレ魔法のラーニングへ

2016.08.19 16:40|雑記
こんにちは。
先週くらいから殆どプレイできなかったのですが、ようやく落ち着いてきたので…

エレ魔法のラーニングへ 1

最近手を出し始めた青魔道士のラーニングを頑張っています(*´д`)

とりあえず次は、いわゆるエレ魔法と呼ばれる、アビセアで追加された2種属性のエレメンタルが使う特殊技をラーニングしてこようと思いまして、アルビオンスカーム ヨルシアに何度か通ってました。
アビセアエリアやル・アビタウのは使用しないとのことなので、ここが一番お手軽ですねー!

突入の際は、パーツのランクは1~3から適当に。
ユイデモンリングかケープなら蝶々は殆ど出現しないので、ユデイモンはそのどちらかに。
これで中に入ったら、O.フラッグメントを変換してミミズ5体を呼び出しておき、後はミミズに任せる。
その後でエレメンタルを探し、見つけたらデジョンカジェルみたいな弱い武器でチマチマ叩いて頑張る~

エレ魔法のラーニングへ 2

でで、1時間半くらいかかってなんとか覚えられましたよーっと!長かった。
さすがに1回の突入では8属性分全てコンプリートするのは無理だったので、合計3回くらい突入しました。

使ってみた感想としては、エントゥーム強すぎナニコレーwというのが第一印象でしょうか。
まだまだ発展途上中の人なので、威力のほうはお察しくださいレベルでした!
魔法攻撃用の装備はまだ全然持っていないので、これを機に揃えてみようと思います(*´∀`)b



その後、特性用に必要なのもラーニングしてきまして、ある程度今風の青魔道士としての形は出来上がってきました。
命中アップやストアTPも積み重ねることができるようになってきましたが…、やっぱこれらが増えると凄いですね。
ここでギフトの特性ランクアップがあれば更に+2までランクが上がるとか、考えただけでも恐ろしいです。

なんだかこうやって青魔道士やってると、わたしが主に力を入れている赤魔道士や竜騎士とかもうどうでもいいやーと思ってしまいそうで怖いなぁ(;;・ω・)

短いですが、今日はここまでです。

スポンサーサイト

また青魔道士で遊んでみよう

2016.08.07 17:15|雑記
こんばんは。
最近周りを見てると感じると思いますが、青魔道士やってる方って凄く増えましたよね~
青魔道士募集!っていうのもよく見かけるし、アンバスケード入り口前を見ても青魔道士でいる方が多いです。
それで、そんなに強くて凄い、そして人気なら、わたしも青魔道士やってみようかな?と、最近考えていたのですが…

また青魔道士で遊んでみよう 1

前日、とうとうジョブチェンジしてしまいました…!/(^o^)\(乗り換えたという意味ではありません)
ただ、どちらかと言えば復活させたって言うほうが正しいですね。
実は、以前はそこそこ青魔道士で遊ぶことがあったのですが、アドゥリン前くらいで封印してしまったんです。

また青魔道士で遊んでみよう 2

でで、凄く久しぶりに青魔道士で遊んでみてすぐに分かりました。今の青魔道士は物凄く強いジョブだ…!と。
青魔法は殆どアビセア時代のまま、装備も他のジョブの流用品、ジョブポ ギフト両方0な即席青魔道士でも、わたしがジョブマスターまで頑張っている赤魔道士や竜騎士と同じくらい強いということには凄くビックリです(゜∀。)
攻撃も命中も高く、サポ問わず二刀流もOK。更に魔法攻撃も強力かぁ…みんなこぞって青魔道士やるわけですね^^

ただ、復活させる際にある程度覚悟はしていましたが、ラーニングの為に敵を叩き続ける作業が辛いです。
ラーニングの効果を上げる装備とか手段って、未だにAF1の手だけなんですね…( ´Д`)
青魔法の数も気付いたら相当増えているし、暇を見つけて少しずつラーニングしていかないとー;;

とりあえず、マイティガードとネイチャーメディテイトみたいな強力なのは真っ先に覚えました(`・ω・´)

テーマ:FINALFANTASY XI
ジャンル:オンラインゲーム

このブログについて

すの

書いてる人→すの
住所→カーバンクル鯖
(2006/4/24~)

前の住所→ハイドラ鯖
(2005/12/10~2006/4/3)

好きなジョブは赤魔道士と竜騎士。
ソロ好きなので、若干ソロ多めです!
最近はゆっくりプレイ気味~( ・ω・)

最新記事

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

月別アーカイブ

全ての記事を表示する

リンク

RSS

コミュニティサイトツール

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。