スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

二刀流重視の赤魔道士へ

2016.03.07 03:41|赤魔道士
ここ最近なんですが、赤魔道士をジョブマスターまで強化することを1つの目標に遊んでいますー!



そんなわたしの赤魔道士は今、前回も書きましたが、ギフト1200まで貯まってストライ2を覚えることができたので、今まで使っていたテーオン装備のオグメをトリプルアタック+から二刀流+に変更してみました~。
(本当は、両方持っておくと便利なんでしょうけどね( ・ω・) )

でで、調べてみたところ、赤魔道士サポ忍なら二刀流は+31まで増やすのが最適らしい…?ふむふむ。
これよりも多く増やしちゃうと逆に得TPが減っちゃうとかなんとかので、その辺り気を付けるべしだそうですね。

テーオン 二刀流

ということで、鋭い緑石を大量に使って二刀流+を付けてみましたー!
粘って粘った結果、やっと付いてくれました。狙ってると付かないんですよね、これ。
ワルツ回復量+やカウンター+ばっかりで、キー!って感じヽ(;´Д`)ノ

このテーオン4部位で合計二刀流+24(足にも素で+4付いています)
そして、ハートシーカピアスとダッジョンピアスの+7を入れて合計二刀流+31。丁度ピッタリです(*´д`*)

なお、4部位に二刀流+を付けましたが、脚だけはトリプルアタック+2のを使っています。
脚には素でトリプルアタックが+2付いてるので、脚だけで+4も増えるのが良い感じなのですが、組み合わせ方によってはカマイン脚を使うのもいいかもしれないですよね~。

…そんなこんなで早速ですが、適当な敵相手に試し斬りをしてみるっ!

二刀流重視の赤魔道士へ 1

(;゚Д゚)エェッ!?なにこれwすっげい早いー!

最初は、せいぜいちょっと早くなる程度でしょ?^^;って思ってたんですけど、とんでもないです。
さすがに+31も増やすと凄まじく早くなりますね、これはビックリしました。
具体的に書くと、一度攻撃して次に攻撃するまでの時間が1秒くらいになるくらいの速さ。
これにストライ2が組み合わさると手が付けられない~攻撃モーションが物凄くて笑っちゃいます。

あまりにも早くて、敵が1回攻撃してくる間にこちらは10回攻撃していたりなんてことも。
前衛ジョブならまだしも、赤魔道士でこれだけ攻撃激しくなるなんて…いいのこれ?w

前回覚えたストライ2のおかげもあるんですけど、なんだか急に凄く強くなった気がします~。
二刀流+5を付けるのに結構なお金がかかりましたが、それだけの価値はありました♪よかったよかった。

それと二刀流重視にして良いなと思った点なんですけど、マーチが無くても十分なのが良いですね~。
というか、マーチがあると逆に得TPが減ったりするとかみたいなので、今後はもうイラナイ!
(これに関しては、二刀流+した時点で得TPが決まるので、正確に言えば間違いでしたね;;)

…何にせよ、今まではヨアヒムやウルミアを呼ぶことが多かったのですが、暫くは他のフェイスを呼ぶことにしよう。
さようなら、ヨアヒム。さようなら、ウルミア…(;´∀`)/~~

テーマ:FINALFANTASY XI
ジャンル:オンラインゲーム

コメント

マーチは過剰にかかって得もTPは減りませんよー。
とはいえPTなどでフルに支援が貰える場合は、そのぶん二刀流+を抑えた方が得TPが増えていいですね。サポ忍だと+11で丁度のようです。

そしてようこそ一人連携の世界へ……。

Re: タイトルなし

こんばんは、コメントありがとうございます~。

どうもわたしが勘違いしていたみたいで、ヘイスト効果が上限に達している状態のとき、そこに二刀流+しても得TPが減るだけで意味ないよ~ という部分を間違って認識していたみたいです^^;
うーん、最近の仕様は結構ややこしいですよね…
わざわざご指摘して頂き、どうもありがとうございました<(_ _)>

>そしてようこそ一人連携の世界へ……。
赤魔道士のくせに一人連携できて凄く楽しいですw
昔では考えられない世界ですね~。
非公開コメント

このブログについて

すの

書いてる人→すの
住所→カーバンクル鯖
(2006/4/24~)

前の住所→ハイドラ鯖
(2005/12/10~2006/4/3)

好きなジョブは赤魔道士と竜騎士。
ソロ好きなので、若干ソロ多めです!
最近はゆっくりプレイ気味~( ・ω・)

最新記事

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

月別アーカイブ

全ての記事を表示する

リンク

RSS

コミュニティサイトツール

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。